夢をかなえる

夢をかなえる 長田さん特集

「夢をかなえる supported by KUMON」は、KUMONの教室に通う生徒さん、保護者の方、OB・OGの方々の夢に向かって歩む姿を描いたショートドキュメンタリーです。

今回は、BSジャパンで6月28日に放送された「夢をかなえる」にご出演いただいた長田さんをご紹介します。

4歳の爽楽ちゃんは、生後5か月でBaby Kumonをスタート。今は国語を学習し、ひらがなの読み書きに取り組んでいます。教材は親しみやすいイラストいっぱいで、細かくステップアップできるから、爽楽ちゃんも自分から机に向かって学習できると、お母さんもにっこり。学びの土台は、一生の宝物。爽楽ちゃんとお母さんは、KUMONで大切なことに気づき、ともに成長しています。
(2016年6月取材・撮影)

※本編はこちらからご覧ください

本記事では長田さんのWEB限定情報を、「夢をかなえる」の撮影風景とあわせて、ご紹介いたします。

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KUMON教室日以外の、平日のスケジュールを教えてください。

長田さんの一日

Q

長田さんの一日

Q

Baby Kumon をしてみて、よかったと思うことがあればお聞かせください。

Q

Baby Kumon をはじめて、話しかけることが多くなったためか、言葉がでてくるのが早く思えました。
語彙が増え、子どもが見たり感じたりしたことを一生懸命伝えてくれるので、何に興味があるのか、何を思って心が動かされたのかがわかり、子どもに寄り添ってコミュニケーションをとることができたと思います。
子どもとの会話が楽しく、出てくる言葉の豊富さに感心し、子育てが楽しめてよかったと思います。

絵本を読んでいる写真

Q

Baby Kumonの教材の中で、お子さまの反応がよかったものや、お子さまが気に入った本や歌等があればお聞かせください。

Q

カードで、イラストが「いない いない」と顔を隠しているものをひっくり返すと笑顔が見える教材が好きで、「ばぁ!」と、絵をひっくり返すたびに笑顔いっぱいになっていました。
歌は、「おはながわらった」や「おべんとうばこのうた」など、歌いながら手遊びができる曲が特に大好きでした。

Q

Baby Kumon セット(うたぶっく&CD、えほん、やりとりレシピ、ベーシックブック、れんらく帳)の中で、お母様が気に入られたもの(魅力を感じたもの)と、その理由をお聞かせください。

Q

「やりとりレシピ」は、子どもが成長していく中での悩みも楽しみながら関わり、見守ることができるコツがあり、気に入っていました。
「れんらく帳」は、書いたり見直したりすることで、子どもがスクスク伸びていることに気づくことができ、子どもの自発性を発見したり、ひとりでできることを増やす関わりにつなげたりすることができました。
絵本は、物語を楽しむだけでなく、日本語の音を楽しんだり、色や形を学んだり、親子の会話やスキンシップを楽しむツールとして活躍しました。

長田さんお母様

Q

お母様もKUMON経験者ということですが、ご自身がKUMONを学んでいてよかったと思うことがあれば教えてください。

Q

私は4年生の時にKUMONに通いましたが、苦手だった算数が楽しくなりました。
計算が速く正確になり、学校での勉強に生かされ、苦手意識がなくなりました。
CMを見て子どもがKUMONに行きたいと言いだしたのが、大きなきっかけにはなりましたが、小さな頃から基礎学力をつけ、自分のできることを増やし、人生の選択肢を増やし、夢に向かっていけたらいいと思い、学ばせました。

Q

子育てをする上で役立った、KUMONの先生からのアドバイスがあれば教えてください。

Q

「子どもをたくさんほめてください」
「お母さんが笑顔でいることが、子どもの心を安定させます」
「子どもの基礎学力は、一生の宝物」
など、たくさんの言葉をいつもいただいております。
子どものことを「あなたはすばらしい!」と、とてもよくほめていただき、私のことも「お母さんがすばらしいからお子さんもすばらしいのね」と言って認めてくださるので、私も子どもに対し、認める声掛けをするようにしています。
幼いころに学んだことは一生の宝物になると聞き、親から子どもへの贈り物となればいいなと思い、KUMONを続けられるように見守っています。

長田さんの写真

Q

子育てをしている中でうれしかったことや、エピソードがあれば教えてください。

Q

4歳にして毎日学習するという習慣がつき、保育園から帰ってくると、ひとりで何も言わずに机に向かってKUMONを始めるようになりました。
また本が大好きで、何冊も音読したり、私によみきかせをしてくれたりします。
本に出てきた言葉を使って、寒い朝には「くちからけむりがでて、やかんみたい!」と言ったり、山に登った時には「くうきがおいしいね!」と言ったりして、家族をビックリさせてくれます。

長田さん、ありがとうございました!

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