くもん親子2世代物語 野村家のくもんDNA

野村家 プロフィール

野村裕基
算数・数学、英語、国語を中学教材まで学ぶ
野村萬斎
算数・数学を中学教材まで学ぶ
野村親子の写真1

親のQ&A

Q

公文式を「やっててよかった」と思うのはどんな時ですか?

A

古典芸能の稽古と一緒で、反復することが大切な公文式。繰り返し解いていくことで、その問題の意図するところ、問題の「構造」がわかり、あとは自然に解けるようになる。くもんで身についた、書かれていることの「構造」を見抜く力は、今でも演出をする際に役立っています。

Q

お子さまをくもんに通わせようと思ったきっかけは?

A

私と私の妹、そして妻もくもんに通っていたので、自然な流れで子どもたちもみんな通わせることになりました。コツコツやる習慣がつくと良いなと思って。

Q

全国でくもんを学ぶ皆さんに一言メッセージをお願いします。

A

世界に広がるくもん。伝統芸能と同じように、型を大切にしながら成長でき、個性も伸びていくので、頑張って公文式を長くお続けになってください。

野村親子の写真2

子のQ&A

Q

公文式を「やっててよかった」と思うのはどんな時ですか?

A

何回も似たような問題を解くので、頭の回転が速くなり、試験で、工夫しなければ解けない問題でも機転が利くようになりました。留学生活でも、ぱっと英語で応えられるようになってよかったです。数学では、数をこなすことで力がつきました。基礎問題では絶対に間違えないという自信もつきました。国語では、文章をたくさん読んで、読解力がつきました。

Q

くもんの先生は、ご自身にとってどのような存在でしたか?

A

くもんの学習面はもちろん、それ以外のメンタル的なことまで話を聞いてアドバイスをくださる、とても信頼できる存在でした。留学する際にも話を聞いてくださいました。

Q

全国でくもんを学ぶ皆さんに一言メッセージをお願いします。

A

コツコツやれば必ず力はつきます。その力は、絶対に裏切らないと思うので、みなさんも頑張ってほしいです。

野村様、ありがとうございました!