夢をかなえる

夢をかなえる 橋口さん親子特集

「夢をかなえる supported by KUMON」は、公文式教室に通う生徒さん、保護者の方、OB・OGの方々の夢に向かって歩む姿を描いたショートドキュメンタリーです。

今回は、BSジャパンで2017年5月1日に放送された「夢をかなえる」にご出演いただいた橋口さん親子をご紹介します。

2歳から始めたベビークモンがきっかけで、絵本が大好きになった太郎君。様々なジャンルの本を読むようになった太郎君は現在、KUMONで国語・算数・英語の学習に楽しく取り組んでいます。そんな太郎君のお母さんも、KUMONを通じて「子育て」を学びました。子どもとうまくコミュニケーションを取り、楽しく育児ができるのはKUMONのおかげだと語ります。先生とのやり取りも、子育ての自信につながりました。家庭と教室を結ぶれんらく帳からは、「このままの育児でいいんだ」と安心感をもらったそう。「KUMONを通じて、子育てが楽しくなった」とお母さんは語ります。

(2017年3月取材・撮影)

※本編はこちらからご覧ください

本記事では橋口さん親子のWEB限定情報を、「夢をかなえる」の撮影風景とあわせて、ご紹介いたします。

夢をかなえる橋口さんの写真

Q

公文式教室日以外の、平日のスケジュールを教えてください。

橋口さんの一日

Q

ベビークモンをしてみて、よかったと思うことがあればお聞かせください。

Q

ベビークモンをして親子のコミュニケーションが増え、子どもの好きな歌や絵本もどんどん増えていきました。教室へ行く時の嬉しそうな表情や、先生からほめられた時の表情等、今まで見られなかった一面を見られるようになりました。親子で成長できたことが良かったです。

Q

ベビークモンの教材の中で、お子さまの反応がよかったものや、お子さまが気に入った本や歌等があればお聞かせください。

Q

子どもの一番のお気に入りは絵本です。特に好きだった絵本は『ぐらぐらスプーン』。ベビークモン終了後、大きくなってからは『ハッピーバースデー』等、物語のような絵本が好きで、今でもずっと楽しんでいます。

Q

ベビークモンセット(うたぶっく&CD、えほん、やりとりレシピ、ベーシックブック、れんらく帳)の中で、お母さまが気に入られたもの(魅力と感じたもの)と、その理由をお聞かせください。

Q

私自身が好きだった絵本は、『なかよしはいたっち』です。絵本を読みながら子どもと手と手、足と足などをタッチしながら(コミュニケーションをとりながら)できるので、親子で楽しみながら読める本で大好きでした。

ベビーくもんセットと橋口さん親子

Q

ベビークモンを経て、公文式に入会してよかったと思うことがあればお聞かせください。

Q

難しいところに入ると、なかなか進まなくなったり、立ち止まったりしていますが、そのスランプを乗り越えると、自分にとても自信がつき、勉強も楽しくしているように感じます。その姿を見ると母親の私も頑張らないといけないなと改めて思わされ、それと同時に頼もしくも思います。

Q

子育てをする上で役立った、くもんの先生からのアドバイスがあれば教えてください。

Q

幼児期の教育で一番大切なことは、子どもを認めてあげ、ほめること。そして声掛けひとつでやる気になったり、ならなかったりするので、その子に合った声掛けをすること。このアドバイスは、子育てをする上で本当に役に立っていると思います。
また、子育て中、不安になったり、これで合っているのかなと悩んだりした時に、れんらく帳に先生から「お母さん、そのままでいいですよ!! 最高です。」と書いていただいた時、「良かった。間違えてはいなかったんだ。」と、とても安心し、嬉しかったです。

Q

子育てをしている中で嬉しかったことや、エピソードがあれば教えてください。

Q

公文式教室、保育園へ行く見送りの時に、必ずと言っていいほど「楽しんでおいでね!!」と言って見送るのですが、最近子どもの口から「くもん(保育園)楽しんでくるね!」と、先に嬉しい言葉が出てくるようになりました。

橋口さん親子


橋口さん、ありがとうございました!

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