夢をかなえる

夢をかなえる 小山さん特集

「夢をかなえる supported by KUMON」は、公文式教室に通う生徒さん、保護者の方、OB・OGの方々の夢に向かって歩む姿を描いたショートドキュメンタリーです。

今回は、BSジャパンで2018年2月6日に放送された「夢をかなえる」にご出演いただいた小山さんをご紹介します。

小山くんは、水泳と少年野球にはげみ、KUMONの学習にも熱心な文武両道の小学5年生。小学3年生で始めたKUMONの英語は、高校生レベルの教材を学んでいます。世界基準の英語力を測定するテスト「TOEFL Primary®」にも3回挑戦しました。そんな小山くんにも、一時期は思うように学習が進まないスランプの時期があったそう。しかし、コツコツと努力を重ね、KUMONの友達と切磋琢磨することで、自分のペースを取り戻しました。KUMONで「挑戦する自信がついた」という小山くん。「英語も生かせる海上保安庁で仕事がしたい」という夢に向かって、スポーツと学習に取り組んでいます。

(2017年12月取材・撮影)

※本編はこちらからご覧ください

本記事では小山さんのWEB限定情報を、「夢をかなえる」の撮影風景とあわせて、ご紹介いたします。

Q

公文式教室日以外の、平日のスケジュールを教えてください。

小山さんの一日

Q

KUMONを「やっててよかった」と思うのはどんな時ですか?ご自由にお答えください。

Q

学校、水泳、野球など忙しくて時間がない中でも、KUMONの学習をやることが苦にならなくなり、学習習慣が身につきました。

野球の練習をする小山さん

Q

KUMONの英語教材や英語の学習法はどんなところが良いですか?(楽しいところや面白いところなど)。また、KUMONの英語を学習して実感している成果や、実際に役に立ったエピソードがあれば教えてください。(学校の授業で感じたことなども)

Q

例えばJ教材ではプリントの下に単語の書かれた枠があったり、英文の下に日本語が書いてあったりするなど、英語教材がわかりやすいので助かっています。
また、KUMONと同じく、自分の学校では小学校3年から英語の授業が始まりましたが、KUMONでどんどん先に進んで単語や文章を覚えるので、学校の授業がわかりやすくて役立っています。

Q

英検®やTOEFL Primary®を受験して、KUMONの英語が役立ったと思うことはありますか?

Q

リーディングのテストで、KUMONで学んだ単語や文法をしっかり覚えていたので、ほぼ悩まずにテストを受けることができました。

Q

TOEFL Primary®をくりかえし受験して、よかったことや公文式学習で意識するようになったことを教えてください。

Q

リスニングのスコアが1回目は良くなかったので、受ける前よりもE-Pencilをたくさん聞くようになりました。

E-Pencilを使う小山さん

Q

将来の夢は何ですか?

Q

海上保安官になりたいです。

お子さまについて

Q

お子さまに、公文式学習をさせていて、よかったと思うことがあればお聞かせください。

Q

以前は学校の宿題を早く済ませて満足し、その後は遊んでいました。KUMONに通うようになって2年半たちますが、自分のペースで学べて、しかも学校より前に進めることができるということに自信を持てたように思います。
また、学習は本人に任せているのですが、学習習慣が身につき、自分でやればできるという自覚も得たようです。机に向かう習慣も身につきました。

学習習慣が身についた小山さん

Q

保護者としてお子さまが公文式学習に意欲的に取り組み、継続できるように心がけていることや、関わり方などがございましたら、お聞かせください。

Q

自分で「KUMONをやりたい」と始めたことなので、なかなか問題が解けず、時間ばかりかかり、本人もイライラしたり、集中力が続かなかったりするときには、自分で決めて始めたことを思い出し、諦めないよう話しました。
遊びやテレビなど、自分がしたいことよりも、まず学校の宿題やKUMONの宿題など、やるべきことを先にするように声をかけています。

小山さん、ありがとうございました!

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