夢をかなえる

夢をかなえる 田中さん特集

「夢をかなえる supported by KUMON」は、KUMONの教室に通う生徒さん、保護者の方、OB・OGの方々の夢に向かって歩む姿を描いたショートドキュメンタリーです。

今回は、BSジャパンで2016年4月26日に放送された「夢をかなえる」にご出演いただいた田中さんをご紹介します。

3歳の咲良ちゃんは、お菓子づくりが大好きな女の子。1歳半から「Baby Kumon」で学び始めた咲良ちゃんは、現在、KUMONで算数と国語を学習中。ひらがなの読み書きなどを楽しく学んでいます。咲良ちゃんのお母さんも、観察力と向上心が育ったと、娘の成長を実感しています。
(2016年3月取材・撮影)

※本編はこちらからご覧ください

本記事では田中さんのWEB限定情報を、「夢をかなえる」の撮影風景とあわせて、ご紹介いたします。

Q

KUMON教室日以外の、平日のスケジュールを教えてください。

田中さんの一日

Q

田中さんの一日

Q

Baby Kumon をしてみて、よかったと思うことがあればお聞かせください。

Q

絵本がますます大好きになり、ことばやひらがなも自然に覚えました。
先生との出会いも感謝しています。
月1回のBaby Kumon タイムは、幼い娘と二人で通うには、ちょうどよいペースでした。

Q

Baby Kumonの教材の中で、お子さまの反応がよかったものや、お子さまが気に入った本や歌等があればお聞かせください。

Q

全ての教材が大好きですが、特に「まだかなまだかな」は、たくさん読んで破れてしまうほどでした。
「いっぽんばし こちょこちょ」や「だるまさん」、「おおきなたいこ」など、いっしょに手遊びするのも大好きで、今でもよくやっています。
「きいてごらん」は、娘は大好きでした。
親の好みでは選ばないような絵本に出会えたことがうれしいです!

田中さんの写真

Q

Baby Kumon セット(うたぶっく&CD、えほん、やりとりレシピ、ベーシックブック、れんらく帳)の中で、お母様が気に入られたもの(魅力を感じたもの)と、その理由をお聞かせください。

Q

「やりとりBOOK」は、小さくて持ち歩くのに便利で、どこにでも持っていきました。今では娘が先生役となり、「くもんごっこ」をやったり、ぬいぐるみに教えたりしています。
「れんらく帳」は、小さな成長をたくさん残すことができました。
CDは、両親でも知っている歌が多く、いっしょに歌えることがうれしいようです。
毎日忙しくても、書く習慣が付きました。

田中さんのKUMON勉強の様子

Q

Baby Kumon を経て、公文式に入会してよかったと思うことがあればお聞かせください。

Q

初めての子どもで、育児に戸惑うことが多々ありましたが、月1回、先生とお話することで前向きになれました。今はBaby Kumonタイムがないので、個人的にゆっくりお話しする機会は減りましたが、短時間でも悩みを解決してもらえます。
娘もまだ小さく、ストレスを感じさせることはできる限りしたくなかったのですが、Baby Kumon から公文式をすんなりはじめられたのは、先生が私と娘の性格をよくご存じだからだと思います。

Q

子育てをする上で役立った、KUMONの先生からのアドバイスがあれば教えてください。

Q

娘に「さらちゃんすごいね!」「○○だからすごいね!」「さらちゃんならだいじょうぶ!」「さらちゃんならできる!」と、具体的にほめることの大切さを教わりました。
私には「あせらないで大丈夫。"お勉強"にならないようにね」と、いつもおっしゃっていただき、「あ!これでいいんだ」と納得することができました。

田中さんの写真

Q

子育てをしている中でうれしかったことや、エピソードがあれば教えてください。

Q

ことばや数をかぞえるなど、わりと早かったので、「何かやらせているんですか?」と、お友だちから聞かれることが多かったです。
2歳のイヤイヤ期やトイレトレーニングの時も、娘とはコミュニケーションがとれていたので、理解が早く、大変ではありませんでした。

田中さん、ありがとうございました!

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