くもん親子2世代物語 加藤家のくもん DNA
くもん親子2世代物語 加藤家のくもん DNA

加藤さん親子が公文式について語ります。

加藤家 プロフィール
加藤家 お父さん
学習教科:算数E・国語G
学習期間:5年間
出身大学:早稲田大学
加藤家 息子
学習教科:国語7A
学習期間:0歳~
年齢:3歳

パパ、ママの教材進度は、当時の教材レベルです。一部は現在より難易度が高いものもあります。

お子さまの年齢、進度は2016年3月取材時のものです。

親のQ&A

公文式を「やっててよかった」と思うのはどんな時ですか?

KUMONを始めた時からずっと続けていた国語は、3学年以上先を学習し、多くの文章に触れていたため、中学受験や大学入試でも困ることのない読解力が身につきました。国語でつまずいたという記憶はほとんどないですね。KUMONの国語で中学~高校レベルの読解(当時の国語G教材)をやっていたおかげです。また、KUMONの教室にはたくさんの本が置いてあり、その環境が小学生であった自分と本の接点を作ってくれたと感じています。

当時のKUMONの先生はどんな先生でしたか?

年中から始めたこともあり、母親のような存在でした。先生の膝の上で学習していた時期もあったほどです。よく目をかけてくれる優しい先生のおかげで、KUMONの教室に行くことも苦ではありませんでした。

KUMON経験者として、わが子に思うことは?

自分の経験から、KUMONは家庭学習が重要だと感じています。まだ3歳で眠たくなる時もありますが、「1日1枚は必ずやる」という約束をして、毎日しっかりと実行しています。息子が自分から何かをやりたい、何かになりたいと思った時に、諦めなくていい基礎学力をKUMONを通してつけていって欲しいと思っています。
加藤親子の写真

子のQ&A

KUMONで、楽しい、おもしろいと思うのはどんな時ですか?

ズンズン教材で枠からはみ出さずに早く線が引けた時は、とても嬉しくなります。上手に線を引けるように、丁寧にゆっくりと書くようになりました。

家でKUMONをする前に、いつもしていることはありますか?

えんぴつを削ることです。最近、えんぴつを削るとだんだん小さくなっていくことを発見しました。使っているえんぴつが小さくなって、早く新しいものが使えるようにがんばります。

加藤家のKUMONアイテム

ぼくの相棒くもんのこどもえんぴつ

子:

ぼくの相棒!KUMONのこどもえんぴつ

このえんぴつを毎日使っていたら、しっかりと濃い線が引けるようになりました。

加藤様、ありがとうございました!