KUMON 新CM出演者インタビュー!KUMON 新CM出演者インタビュー!

新津ちえさん 加藤清史郎さん 新津ちえさん 加藤清史郎さん

2022年秋からKUMONの新CMに出演の加藤清史郎さんと新津ちせさん。
お二人とも実際にKUMONに通われた経験者なんです。

加藤さんは、6歳から、新津さんは3歳から学習を始められました。

子役としての仕事もしながら勉強を続けてきたお二人の、KUMON体験談を伺いました。

インタビュー インタビュー

インタビューインタビュー

KUMONを3歳から学習。
算数・数学、英語、国語を学ぶ。
(英語、国語は中学校レベルの教材まで学習)

KUMONでは、どんなところから勉強を始めましたか?

ひらがなを読むところや、数字をまず読むところから始めました。
他にもズンズン教材で、鉛筆で書く練習をするところから始めました。

3歳からはじめてよかったことは?

3歳から始めたことで、ひらがなの読み書きも、計算もたくさんできるようになりました。本も読めるようになって、自分の世界が広がったなと思いました。

KUMONで学んだことで、今の仕事に役立っていることは?

KUMONをやることで、ひらがな・カタカナ・漢字の読み書きや、意味を理解することもできるようになりました。台本をちゃんと読んで、自分で意味を理解できるようになり、監督さんの言葉も、ちゃんと理解することができるようになったと思います。

KUMONの国語を学んで良かったことはなんですか?

いろんな文章に触れることができたので、本を読むことがさらに好きになれたと感じます。お母さんや先生に読んでもらうのも好きなんですけど、自分のペースで好きなところを読み返したり、本を自分で読めるようになったりしたのは本当に良かったと思います。

学年を越えて学習できることについて、思うことは?

自分は今、ここまでの力があると納得した上で、「ここが分かっていないから少し戻ろう」「ここは好きで得意だからどんどん行こう」とか、そういうふうにどんどんできて、ちゃんと分かるまでできるのが利点でした。

学校の勉強にKUMONは役立っていますか?

学校の勉強のサポートにも役立ちましたし、KUMONで基礎をやっているので、学校で難しい問題や応用問題が出ても、諦めずに取り組むことができたと思います。

教室で学ぶことの価値や意味について、教えてください

一緒に勉強している仲間がいるのは、やっぱり大きいなと思います。みんなが黙々とプリントをやっていて、自分も頑張らないと!っていう気持ちにさせてくれるのと、年齢に関係なくやれるのが良いところです。

KUMONの先生は、どんな存在でしたか?

KUMONの先生には、たくさん「すごい」と言ってもらえたので、やる気も自信もつきました。これからもKUMONを頑張ろうって思えた理由の一つでもあるので、本当に感謝しています。

これからもKUMONで自分らしく、自信をもって学んでいってください。 私も頑張ります!

新津ちせさんプロフィール

新津ちせさん新津ちせさん

2010年5月23日生まれ、東京都出身。
2014年ミュージカル『ミス・サイゴン』でデビュー後、映画やドラマ、舞台など多方面で活動し、映画『駅までの道をおしえて』(2019/橋本直樹監督)で初主演を務める。
また、音楽ユニット「Foorin」のメンバーとして、「第69回、第70回NHK紅白歌合戦」に2年連続出場。2019年末には「第61回『輝く!日本レコード大賞』」にて史上最年少の 9 歳で日本レコード大賞受賞者となる。

主な出演作に、映画『3月のライオン』(2017/大友啓史監督)、映画『アナと雪の女王2』(2019/日本語吹替版)、連続テレビ小説『エール』(2020/NHK)、映画『喜劇 愛妻物語』(2020/足立紳監督)などの他、連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』(2021年〜22年/NHK)では3代目ヒロイン・ひなたの子ども時代を演じた。2022年8月には主演2作目となる映画『凪の島』(長澤雅彦監督)が公開されるなど、幅広く活躍中。特技は書道(九段)と乗馬と百人一首。

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インタビュー インタビュー

加藤清史郎さん加藤清史郎さん
加藤清史郎さん加藤清史郎さん

KUMONを年長から学習。算数・数学を学ぶ。

KUMONに通った、きっかけを教えてください。

小学生になる時に、「計算面で苦労しないように、スムーズに勉強ができるように」というのと、「自分で勉強する意欲だったり 、そういったものが習慣化されたらいいな」という想いで、KUMONに通わせたと親から聞きました。

加藤清史郎さん加藤清史郎さん

KUMONに通って良かったことはなんですか?

KUMONで毎日計算をすることで、学校で問題を解く時に計算で困らなくなり、算数に対する苦手意識がなくなりました。
中学校に上がってから、解くのに時間がかかる問題が増えてくると思うのですが、 時間のかかる問題の中でも、計算という部分に関しては、とても自信がありました。試験を受けている時に、時間に追われることがなくなったのは本当に大きかったと思います。

加藤清史郎さん加藤清史郎さん

KUMONを続けられた理由を教えてください。

まず勉強をすることを習慣化させてくれたという点です。毎日何枚解く、という宿題の出し方でしたので、「今日もここまで頑張れば一日分終わりだ」というのは、目で見て分かるし、「これぐらい解けば終わるんだ」という感覚をつかむことができたので、毎日続けられました。プリントも手頃なサイズで持ち運びしやすいので、それこそ仕事現場の休み時間や、移動中に解けるのも良い点でした。

加藤清史郎さん加藤清史郎さん

先生との印象的な思い出はありますか?

やはり教室で全問解き終わった時に、先生のところに出しに行って、先生が採点するのを間近で見ながら、「ここ今回、合ってるね」と丸付けしてくれて、「できてる、まるまるまる、全問正解!」 というようなやり取りは、できなかった問題ができるようになってとても嬉しかったです。あとはそれを先生と一緒にやっていけているという感覚が強く、「一緒にどんどん強くなっていく感覚」、「今回は合ってるかなというドキドキ」もあって、それもKUMONを楽しめた理由の一つかなと思います。

楽しく続けることってとても大事で、楽しいから続けられる。 続けられるからこそ、どんどん上達していく。そしてできるようになると、物事がますます楽しくなっていく。僕はたくさんいい思いを、今しています。皆さん、KUMONで一問一問向き合って、乗り越えていってください。

加藤清史郎さんプロフィール

加藤清史郎さん加藤清史郎さん

2001年8月4日生まれ、神奈川県出身。
1歳1ヶ月 から俳優として数々の作品に出演し、大河ドラマ『天地人』(2009/NHK)で主人公・ 直江兼続の幼少時代(樋口与六) を演じ注目を集める。
3年間のイギリス留学を経て2020年に帰国。その後も 映画、ドラマ、ミュージカル、舞台とジャンル問わず幅広く活動している。

近年の出演作品には『ドラゴン桜』(2021/TBS)、『君の足音に恋をした』
(主演/2022/NHK BSP)、『競争の番人』(2022/CX)、映画『#ハンド全力』(主演/2020/松居大悟監督)、『太陽は動かない』(2021/羽住英一郎監督)、ミュージカル『NEWSIES』(2021)、『るろうに剣心 京都編』(2022)、『BE MORE CHILL(ビー・モア・チル)』(2022)など。

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